会社ご案内


連云港口福食品有限公司

 
 

     連云港口福食品有限公司は、主に農産品生産開発、輸出を営んでいる企業です。弊社は中国産農産品を国際舞台での競争力を高めるために、生産者の管理を通して、常に品質向上を図り、国内と海外のお客様に安全、高品質の商品と最優良のサービスを提供することを目標として日々の努力を重ねってきました。弊社は誠心誠意のサービスを提供することを心にし、お客様に利益を持ったらすこそ弊社の成長道だと考えております。
     輸出業務:安全で信頼できる農産品を元に、迅速に貿易業務を遂行し、取引先のニーズに応え、さらにその以上の品質を追求して行きたいと考えております。

 
 
     現在、弊社の輸出品目は20種類以上となり、年輸出量は30000トン以上に達しております。その中、玉葱などの一部分商品の輸出量は全国の輸出企業中で一位を占めております。さらに、国内市場の開発も順調に進み、その販売量も年々に伸びている状態です。 商品の新鮮度あげ、そして厳しい価額競争に優位に立つために、直接生産産地と加工工場を設立し、それ以外にも一部の実力あり、評判の高い加工工場と協力関係を結び付けるができました。このことにより、一層の品質管理や、農産品の提供加工などの一連のコストの削減と効率化することに成功し、より多くのお客様から信頼できる企業として高い評価を得ています。
 
 
      農薬残留の問題を根本的に改善し、国際基準に合わせるために近年来ニンジン、ゴボウ、タマネギなどの製品を中心に、全国で何十箇所の栽培産地を開発し、安全な商品を安定的に供給することを実現しました。さらに、多数の冷凍食品開発し、多様な商品を提供することで、お客様の多様なニーズに応えていきたいと考えております。
    全国で多くの生産産地と加工工場を有するほかに、2004年に泰安の寧陽で、高基準の乳牛養殖場を建てて、合理的に農産品栽培産業と乳牛など養殖産業を融合し、新たに有機野菜栽培産地を開発していく予定です。
 
子会社
 

     1. 天津金陽農業発展有限公司 主な業務は農業に関する総合的なサービス提供する企業です。
     2. 山東口福農牧公司 主な業務(乳牛養殖・有機栽培)
     3. 江蘇沛県口福食品有限公司 主な業務(は野菜貯蔵、加工、輸出業務を行う企業です)。
     そして、弊社は全国で多くの大規模農業を営む農場と農民の団体―「農民合作社」の設立に大いに貢献してきました。特に、甘粛省と内モンゴル自治区でこのような組織を組むことによって中国西部農民の玉葱栽培を開放型栽培から集約型栽培に変え、その製品はアメリカタマネギの生産レベルまでに達しています。よい栽培管理はよい農産品の元であり、基礎からこそ、安全な食品を安定的に供給することができると信じています。

     会社沿革
     1995年 現任取締役代表の翁軍により設立  日系種会社から玉葱、ゴボウ、人参の種を中国へ輸入し、試栽培、合格製品を日本に輸出。
    1997年 日本へ輸出ゴボウが5000トン以上実現
    1999年 連雲港口福食品有限公司登録、役人7人に増加。子会社の泰安口福農業発展有限公司及び泰安玉葱工場設立、玉葱輸出5000トン以上実現
    2000年 江蘇徐州沛県野菜加工場設立
2003年 北京農場ゴボウ栽培大成功  自社農場の経営が優質製品生産のキーであると確信。野菜輸出が韓国、東南アジア諸国へ拡張。
    2004年 山东泰安乳牛養殖場設立、牧場経営が正式的に会社業務の一部分になる。
    2005年 子会社 天津金陽農業発展有限公司設立、近代農業総合サービスを当社の中核業務にすると正式的に提出
    2006年 野菜輸出30000トン以上実現、売上1500万ドル以上実現

    2007年 中国華北地区のスーパー向けの野菜供給開始。中国玉葱ネット、中国ジャガイモネットなどを中核とする農業サービスの加速発展、経営範囲が甘肃、内モンゴル、雲南、遼寧、湖北、福建などへ拡張。
全世界が食品に対する安全をますます重視しているバックグランドで、われわれが既存産業チェーンの優勢に基づき、お客様及び環境との共栄、調和を実現するように、中国農産品の品質レベル及び安全レベルを絶えずに改善していきます。

 
 
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